人気ブログランキング |
最新のトラックバック
広島サポの皆様おめでとう..
from 恋涙
稲本 潤一メンバー
from 稲本 潤一メンバー
[大阪府知事選]で、この..
from BBRの雑記帳
国政選で電子投票
from 武蔵小山で働く社長のココだけ..
日程との戦い/小笠原の補..
from 寝言日記
J2降格圏+J1昇格圏の観察
from 時評親爺
「小沢一郎のいない民主党..
from 世界の片隅でニュースを読む
クライマックスシリーズを..
from TORACCHO'S ROO..
渡辺恒雄御大のお怒り(巨..
from 時評親爺
強相関物理学で作る奇妙な..
from 動物占い・ペガサスのメールで..
フォロー中のブログ
千里の眼
あざらしサラダ (愛知県...
仙波眞弓のココロ
週刊!Tomorrow'...
私たちが好きだったこと。
浮世風呂
にぶろぐ@無人店舗
◆木偶の妄言◆
マイペンライといわないで
あさってのほうこうBlog
AAA植草一秀氏を応援す...
二条河原落書
かきなぐりプレス
米大卒、通訳・翻訳者、観...
世に倦む日日
勝手に多事騒論
ぷち総研
ASTRO CALENDAR
falcon's eye
ブログ時評
Trapezium - ...
がりょう庵夜話
5号館を出て
それでも地球は回る
ペンギンはブログを見ない
名将気取り
ていたらくなフットボールコラム
生きるすべ IKIRU-...
Chocolates
本当にあったオカシイお話...
銀の道
TOPIC NEWS
とくらBlog
A Tree at ease
世に倦む日日
BLOG BLUES
●蹴球狂の戯言●
政治言語としての「改革」...
アルバイシンの丘
世に倦む日日
“正義”の暴走 ストップ...
歌え!万博~ガンバ大阪2...
Milestones (...
以前の記事
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月


<   2007年 08月 ( 20 )   > この月の画像一覧

万博決戦、再び

朝青龍になるな!ワシに相撲禁止令?
ガンバvsレッズの対戦が、15日ガンバのホーム万博である。
元旦の天皇杯、シーズン前のゼロックスカップ、アウェイのリーグ戦、ナビスコの準々決勝のホームとアウェイと、なんと今年の6試合目となる。押しに押して、カウンターに沈んだ元旦。完璧にレッズを倒したゼロックス、リーグ戦・ナビスコのアウェイ埼玉の2試合はいずれもドローで、ホームのナビスコではレッズを圧倒。今年はレッズにでかい顔をさせないためににも、万全のレッズ相手に圧勝したい15日であった。
が、ワシントンがいないらしい。ガンバもマグノアウベスが肉離れで欠場するので、お互い様ではあるが、ワシントン不在のダメージはレッズには大きいだろう。
--------------------
記事は、バカなことを書いているが、そういえば、レッズも以前には帰国するといつ戻ってくるかわからない、エメルソンに手を焼いていたから、多少は神経質になっているのかもしれない。
まぁ、ワシントンがブラジルで相撲を取ることはないだろうが、やはり故郷が療養には向いているということだ。闘莉王も治療で帰国していたし...
レッズのコメントはこうだ。
8月1日の広島戦の試合前のウォーミングアップで負傷。83分間プレーし1ゴールをあげましたが、検査の結果、左の内転筋に出血が見られました。室内での調整及び治療を数日間続けてきましたが、本人から早期復帰のため、ブラジルの主治医の下で治療し早くチームに合流したいとの申し入れがあり帰国することになりました。

高砂部屋だけじゃなく、相撲協会も、こういうアナウンスはちゃんとやっているのかな?と思って、高砂部屋を検索したら、ちゃんとしたホームページがありました。お詫びが掲載されてますね。しかし、掲示板を、この状況でオープンにしているというのは、なんにしても驚嘆に値するような。
by tosh3141 | 2007-08-09 17:21 | サッカー

二つの選択肢

米大使に特措法延長反対を明言 小沢氏「活動に国連の承認ない」
民主党の内部には、特措法延長すべしという勢力もあれば、何があっても反対の勢力もいる。束ねるのは難しい。
特に、この手の外交問題を政局の材料にすることを批判し、自党の政権担当能力をたてに、修整協議のうえ、民主党案を飲ませて、特措法の延長をはかろうとしてくる一派があるはずで、小沢の今回の会談はここへ先手を打ったもののように思える。

明確に反対の根拠を示している。アメリカが日本の国会にあわせて、その理由を解消してくるとは思えない。
しかし、民主党が国連の承認を条件とした恒久法を出してくる可能性も否定できない。この立場は、小沢の自説にはあっているし、自民党のアメリカに対する面目も多少は保てる。が、中途半端のそしりは否定できず、結果的には民主党は政権から遠のくだろう。やはり、このまま反対で突き進むのではないか?
となると、
問題は、法案を成立させるか否になる。参議院で採決せずに、期限切れとするか、さっさと、否決したうえで、2/3の賛成により衆議院で再可決させて、政権に越えてはならない一線を越えさせることで、解散に追い込むか。
前者はやはり無責任の批判を招く恐れもある。
立場がわかりやすく、アメリカとの関係も保てるのは、さっさと否決してしまうことだろう。そうすることで、自民党に無理やり可決させ、結果的に大きなダメージを与える作戦のような、そんな気がする。
--------------
これでいいのだ、と言えない気分でもある。
by tosh3141 | 2007-08-09 08:30 | Misc

要治療

朝青龍、再診も「抑うつ状態」 今週中に帰国の可能性も
医者の診断通りだとするなら、朝青龍は、
 腰の疲労骨折、ひじの靭帯損傷、急性ストレス障害
を抱えている非常に大変な状態にあるはずだ。
品格を重んじる協会ならば、ここは治療最優先の判断を下さねばならない。
「帰国を認めたら謹慎にならない」とか「精神的な弱さが露呈した。すでに横綱の品格はない。」などとする、病人ケガ人を前にして、よくもこんなことがの、レベルの、品格の欠片も感じさせない理事の発言は問題外だが、理事会が冷静に合理的な判断を下すかどうかは、今後の相撲の行方にもかかわるだろう。

求められているのは柔軟な判断ではなく、力士を守るための判断だと思う。朝青龍の軽率な振る舞いは、もちろん、責められるべきものだと思うが、それを断ずることよりも、治療が優先されなければならない。
----------------------------
追記
大島親方が一喝!朝青龍“帰国問題 2度目理事会へ
大島親方と言えば、現役時代は旭国。
モンゴル出身力士が活躍する礎を作ったのも、この親方で、さきがけとなった、旭鷲山、旭天鵬も四股名が示すように大島部屋だ。そして、朝青龍と旭鷲山の確執は有名な話でもあり、大島親方は、自身の後継者でもあり、先に交通事故で、謹慎・出場停止の処分を受けた、旭天鵬に対しての、さまざまな感情もあるだろう。
大島親方がこの件に強い姿勢で臨むことには、モンゴル出身力士をめぐるこれまでのいきさつがあるのだと思う。横綱は強いだけじゃダメだ、品格だという話になっているが、協会内の事情というか、親方衆の感情は、もっと複雑で、ドロドロしたものに思えてならない。
モンゴルが絡むことで、事態がややこしくなっているのだとすれば、そこは整理した方がいいと思う。
by tosh3141 | 2007-08-08 13:29 | Misc

党首交代

首相に直接退陣求める声 自民代議士会で相次ぐ
このニュースでは、中谷元と小坂憲次が、退陣要求ととれる発言をしたということがわかるが、相次ぐといえるほど、たくさんの議員が退陣要求を投げつけたかどうかは定かではない。
これもガス抜きの一環かもしれないし、ホントの安倍降ろしがスタートしたのかもしれないが...いずれにしても、自民党には、もう安倍はたくさん、だと思っている議員は多いだろう。
選挙に勝てると思って選んだら、ありえないくらい負けたのだから、その失望感は大きく、安倍降ろしは加速するに違いない。

もっとも、
国民はピッチャーに交代を求めた
とまで言っていいのかどうか、それはそれでわからない。これが政権選択選挙でないこともまた、国民はよくわかっているし、「安倍か小沢か?」という安倍の問いかけを、 アホか~ の気分で聞いていた国民が、小沢を選んで、自民に票を投じなかったとまで、断言できないと思うからだ。
政権交代は、衆議院選挙まで待てばよいし、それまでに自民党が、総理大臣を代えることも、それはそれで、話が違うやろ、と思う。

だいたい、僕たちは安倍晋三を信任したことなど、一度もない。
先の衆議院選挙は、小泉純一郎の郵政民営化だけを信任したはずだ。他もひっくるめて信任だとしても、その自民党総裁は小泉であり、安倍ではない。
勝手に安倍を選んで、勝手に安倍を下ろすのは、いわば自民党の勝手であって、そのワガママが憲法や教育といった国の根幹をもいじろうとしていることに、NOが突き付けたのが、今回の参議院選挙だろう。そして、財政と格差に対する政策をもって、政権選択の衆議院選挙を実施することが求められているのだと思う。
by tosh3141 | 2007-08-07 18:04 | Misc

饒舌な医者/功労者としての朝青龍

朝青龍「うつ病一歩手前」 医師、モンゴル帰国勧める
こんなに患者のことをベラベラしゃべる精神科医ってなんやねん...
------------
朝青龍は、ケガで全治6週間の診断を受けている。披露骨折と靭帯損傷、この診断が正しいとすれば、普通のスポーツ選手なら復帰までに6週間+α を要する。野球選手なら、今シーズンはムリ、来季のキャンプインに照準を合わせて、となるだろう。
朝青龍も、この診断どおりならば、9月は休場確定、11月も微妙なはずだ。横綱ゆえに中途半端な状態では本場所の土俵にあがることはできない。何場所連続で全休しても地位が保証されているのも、横綱の相撲を取るためのはずだ。
という、朝青龍にとってみれば、2場所の出場停止処分は、実質的に痛くない。減報法処分は痛いだろうが、回復すればいくらでも稼げる。気に病むようなことはない。
朝青龍の精神状態が凹んでいるとするなら、やはり、協会や部屋との確執、あるいはそもそも日本の大相撲に向いていないものをムリな努力をして、力士をしかも横綱を続けていたことに、その原因を求めるべきだろう。モンゴルに帰るかどうかは別にして、朝青龍の今後を考えれば、この相撲協会にこれ以上いるべきではないと思う。

まがりなりにも、朝青龍はかなりガタガタの相撲をここ数年間支えた大功労者のはずだ。
横綱の品格なんていう、抽象的で訳のわからないものはさておき、朝青龍は、本場所の土俵での結果という明確なエビデンスを示してきた。この事実は疑いようがない。そして、これは、北の海も千代の富士も貴乃花も同じだ。彼らの品格にも、?が示されることがあったが、土俵で結果を残してきたから今がある。

相撲の格式は、強いものへの畏怖の念や、敬意に根ざすものだと思う。
横綱が品格を求められることの裏側には、横綱という強者への敬意がないといけないと思う。しかし、相撲協会に朝青龍という異質な強者への敬意が本当にあったのだろうか?あるいは、そういう敬意の対象となる強者に育つように、周囲はサポートしてきたのだろうか?
by tosh3141 | 2007-08-06 10:28 | Misc

今度は3人組

<参院選>消えた「福田暫定内閣」構想 3氏会談の内幕
安倍晋三は、とっさの判断や複雑なことへの瞬時の理解に難のある、行政府のトップにはふさわしくない人材であると僕は以前から指摘しているが、この記事に出てくる3人のタヌキは、それ以上に反省の足りない人物であることがよくわかる。
特に森は、自分の総理総裁就任が、病に倒れた小渕総理の後継として、密室の有力者の談合で決まったことによる、内閣の権威の希薄さに苦労したことを忘れてしまっているようだ。さもありなん、ではあるが。

あのときは、森、青木のほかに、村上正邦、野中広務、亀井静香の3人が赤坂プリンスで密談をした。今回も森、青木と中川秀直の3人組が、グランドプリンスホテル赤坂(要するに、赤坂プリンス)での密談で、福田後継を決めようとしたわけだ。少なくとも、密談で次を決めて、難局をなんとかしようとするよりは、安倍が続投するほうがまだましだ。参議院選挙は政権選択ではない、安倍の選挙中の主張とは異なるが、合理性はあり、安倍内閣の権威のよりどころだけはかろうじて生きている。
---------------------
ポスト安倍に、石破茂がクローズアップされるかもしれない。選挙の顔として、特に選挙ポスターに向いているとは到底思えないのであるが、選挙後の露出具合と発言からは、ポスト安倍へ意欲も感じられ、またその発言には一定の説得力を感じる(僕は立場を異とするが)。

選挙直後は、石破に劣らない安倍批判のトーンだった舛添議員は、ポスト安倍ではなく、安倍改造内閣でのポスト狙いなのか?おとなしくなった。まぁ、どうでもいいことだけど。
by tosh3141 | 2007-08-04 15:25 | Misc

ガンバの安田

日本 完全アウエーで収穫ドロー
ガンバユース出身の中でも異色のやんちゃ坊主と思しき、ガンバの安田理大が、U22でも力を発揮している。
今年、左サイドに抜擢されて、結果的には家長をサブに追いやるような形で先発に定着した。リーグの2戦目のアウェイのアントラーズ戦では、退場をくらったが、その後は、反省して?髪の毛の色をおとなしくしていた安田だが、U20ワールドカップで金髪に戻すと、今回のU22の遠征では、銀色に染めて目立っている。その分、昨夜の中国戦では格好の標的となって、接触するとファールを取られ、相手にはたびたび蹴られと、ボコボコにされていたが、本人いわく、
蹴られたところは大丈夫です。こっちも結構やったったんで。あからさまにはやらないですけど、ハードなところはハードにやった。
ちゃんとやり返したそうだ。えらい。
もちろん、やんちゃなだけではない。
足もとの技術はガンバユースからの昇格組だけあって、しっかりしている。運動量、ドリブル突破、中央へ入ってくる意識、レベルの高いガンバでレギュラーを奪うだけのことはあり、フリーキックも蹴れる。そう遠くない時期にA代表にも召集されるだろう。
-----------------
協会は、技術委員会の中に、A代表の評価、検証を独立して行う小委員会を設けるそうだ。
えっ?いままでなかったん??
と聞き返したくもなるが、確かに監督人事も一貫性がなく、協会が目指す方向性が見えない現状の理由は、これだったのか...ということだ。

アジアカップでは、チームの方向性は見えたが、疑問の残る点も多々あった。これが、特に疑問点のいくつかが、監督の意図なのか、限界なのか、そのあたりの検証は必要だろう。

いまの方向性には、僕は共感を覚える。ワールドカップベスト4などは夢のような話で、日本は世界が一目置くようなまずは、日本の試合を確立しなければならない。その日本の試合の方向性として、オシムが提案するスタイルには共感を覚える。
しかし、どうも ・・・な部分が最近は目につく。これが、衰えなのか、オシムの方針の浸透のための策なのか、そこがはっきりしないのが、ちょっとまずいとも思っている。
by tosh3141 | 2007-08-04 08:13 | サッカー

支出の行方

領収書は後援会の名簿そのもの。公開すれば誰が支持しているかもわかってしまう
なんだか、ムチャクチャなこと言っている気がする。

公職選挙法では、政治家が選挙区内の有権者や法人にお金を渡すことを、ほぼ禁止しているといっていい。寄付は禁止されていて、政治家本人が出席する「結婚披露宴のご祝儀」と「葬式や通夜のお香典」をのぞいて、お金を渡すことはできない。集会参加者への食事や食事代の提供も禁止されている。
政治家の後援者が領収書を書くとすれば、実費支弁の交通費などしかないのではないのか?と思えてくるのだが、どうして、領収書が講演会名簿そのものになるのだろう?
後援会費を徴収して、政治家側から領収書が出ていると、その領収書は後援者の名簿になるだろうが、いま、公開を求められている領収書は、政治家側からの支出に対するものだがら、受け取っているのは、後援者ではなく、また何かしらの物品やサービスの提供者であり、普通に考えれば消費税も含んだ金額で処理されたものが、そこには記載されているはずのものだ。これが後援会の名簿になるのか??
<赤城農相更迭>無念さにじませ…最後まで領収書公開せず
by tosh3141 | 2007-08-02 10:17 | 時事

いまさらなにを・・・

<赤城農相更迭>参院選惨敗で首相決断 若林環境相が兼務
敗北の原因は、赤城大臣の態度ではなく、赤城大臣を任命した/あるいは罷免しなかった首相にある。選挙前に打てた手をいまから打っても意味がない。
あえて意味を見出すなら、事務所費問題を隠し通すことにしかない。これで、赤城は領収書を開示しないで済む。
by tosh3141 | 2007-08-01 15:51 | 時事

疲労骨折して、7月場所優勝

<朝青龍>2場所連続出場停止の重い処分 緊急理事会
一連の事実が、真実だとしたら、タイトルのようなことで、ガチンコの相撲としては、それはそれで都合が悪いというか、少なくとも、他の力士は不甲斐ない。
--------------------------
朝青龍の振る舞いは、あまり誉められたものではないように思うが、ここで問題なのは、
   腰の疲労骨折と左ひじの靭帯損傷
の程度ではないだろうか。
3年以上1人横綱であり、圧倒的な強さを見せていた朝青龍である。身体のあちこちに影響があっておかしくないと思う。場所後に、腰の疲労骨折と左ひじの靭帯損傷といった症状が出ることにも違和感はない。
しかし、それが、場所後に急に発症するわけではないと思う。診断書が出るくらいなのだから、場所中も、腰の疲労骨折と左ひじの靭帯損傷の症状はあったのだろう。腰痛とひじ痛をおして、7月場所に出場して、あろうことか、優勝までしてしまったというわけだ。
本場所の相撲がとれ、優勝できるくらいだから、仮に腰の疲労骨折と左ひじの靭帯損傷があっても、引退したヒデと、ガチンコでない親善のためのお遊びサッカーに出るくらいのことは、可能なのでは?と僕は思ったりもする。
遊びでサッカーボールを蹴り芝生の地面に転がる衝撃と、力士とガチンコでぶつかり合う衝撃とでは、雲泥の差があるんじゃないのか??
巡業は興行とは言うものの、プロの力士と力士がぶつかり合う場でもあるのでは?遊びのサッカーとは比べようもなく、身体へのダメージは大きいのではないのか?
いや、本当のところは知らないが... 相撲協会は少なくとも、そういう建前を言っても悪くないと思う。相撲は厳しい格闘技であり、その最高位にたつ朝青龍ほどになれば、腰の疲労骨折や左ひじの靭帯損傷があったとしても、あのくらいのサッカーで身体を動かすくらいなら、問題ないんですよ、と。

2場所も休養し、おまけに減給されてしまってますますハングリーになった朝青龍に、もう誰も勝てない。そんな来年の相撲界も楽しいかもしれない。
------------
いや、相撲が本当のガチンコの格闘技、スポーツならねぇ・・・
by tosh3141 | 2007-08-01 15:36 | Misc




昼間に吐く寝言の記録
by tosh3141
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
半角文字だけのリンクとコメントは禁止の設定としました。
----------------------
リンク
瀬戸智子の枕草子
ビクーニャとの日々
見物人の論理
Loose Blog
----------------------
メールはこちら
作者へのメール
カテゴリ
全体
時事
Misc
サッカー
野球
Music
未分類
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧