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自民敗北?

<参院選>自民惨敗 民主第1党に
時評親父さんのところのコメント欄に少し類したことを書いてきたのだけど、自民敗北・民主勝利といいつつ、実は自民党ではなく、参議院自民党=経世会の敗北が決定的だったという結果なのだと思う。竹下・金丸後の、経世会の小沢対非小沢に妙なところで決着がついた、そういう結果になってしまっている。保守王国の四国が民主党一色になった、としても、その民主党は保守政党なのだから、保守王国は維持されている。西日本の青木王国が東北から来た小沢王国に支配されてしまうだけだと、いったい何を選んだのか、さっぱりわからないことになってしまう。

今回の票を、またまた、ざっくり言ってしまえば、4割が投票せず、3割が与党へ、3割が野党へ投じている。別の観点では、4割投票せず、5割が保守中道へ投じ、1割が左派だ。

もし、共産党と社民党への票が死に票にならず、彼らが党第一主義を捨てるとするならば、この10%強の票はどれくらい増えるだろう?
自民の穏健なリベラル、民主の中道から軟弱な左派、こういう欧州の労働党や社民系の政党に通ずる主張をする政治家の割合を考えても、僕には、ここが30%を越える勢力を得てもなんら不思議ではないと思えるのだ。

今回のようなことが起きる選挙制度なのだから、共産党と社民党は看板を外し、社民勢力の結集に動いてはどうなのか?
菅直人、加藤紘一、田中真紀子などなど、ちょっとくらい汚くってもいいじゃないか、多少の考え方の違いはなんとかなるだろう。担げる御輿があるうちに勝負にでなければならない。
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by tosh3141 | 2007-07-31 17:19

ポスト安倍がいない

<参院選>民主、首相退陣要求へ 衆院早期解散へ揺さぶり
これだけ負けると、求心力もへったくれもない。民主党が言わなくても、早晩、退陣・解散となるだろう。しかし、困ったことに、代わりがいないのだ。
小泉純一郎がいるが、安倍への継承路線をひいた責任を考えると再登板はできまい。他には?考えても、ちょっといない。福田康夫がこうなることを予見して、前回立たなかったとは思えず、また清和会というわけにもいくまい。麻生太郎にはミソがついたし、谷垣ではさらに負ける姿しか想像されないだろう。町村、額賀は残しておきたいし、残っておきたいはずで、要するに居ない。
ところが、もっと困ったことには、民主党にも居ないのだ。昨晩の会見もできない小沢に総理大臣はムリだ。現状では、岡田克也を9月の党大会で代表にもどして、岡田総理路線で行くことくらいしか、ストーリーが描けないような気がするが、このお話は堅実であるが、ぜったい面白くない。

そして、
 猪瀬君、東京は君に頼む、
と、あの御仁が出てくる展開はたいへんオモシロイ物語であるが、これだけは勘弁して欲しい。
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by tosh3141 | 2007-07-30 17:04 | 時事

運のないとき

PK戦6人目外した…羽生号泣
短期決戦では運のよい選手が勝敗を決することがよくある。野球におけるシリーズ男みたいなものはまさにそれだ。運で片付けるのはあまりにも短絡的だが、その短い時期にグンと調子をあげてくる選手の存在が大きいのは間違いない。しかし、以前に古田がテレビで、それに対して、言わば逆シリーズ男も存在すると言っていた。そういう選手を徹底して抑えることが大事だと。
今回のアジアカップでは、羽生と阿部の2人が、どうにも運のよくない選手だったと思う。僕はPK戦でこの2人が蹴るときが、一番怖い感じがして、画面を見ることができない気分だった。
それでも、阿部は決めてくれたが、蹴りたくなかっただけに、羽生は案の定、外して、日本の4位が決まった。羽生が悪いわけではない。運がなかっただけだ。あえて、戦犯を指名するなら、羽生を6番目のキッカーに指名したオシム監督だろう。
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決勝トーナメント8試合のうちの実に、4試合がPK戦、3試合が1点差だ。残りの1試合、優勝したイラクとベトナムの一戦だけが2-0のスコアだった。レベルが拮抗していたことだけは間違いない。予選リーグも開催国枠の4チームが若干劣っていたと思うが、他は間違いなく拮抗していた。
3位の韓国は予選リーグから通算で1勝1敗4分3得点、2位のイラクは3勝0敗3分の7得点、サウジアラビアが4勝1敗1分12得点、日本は4位だが、結果はひけを取らない2勝1敗3分9得点である。順位は運ということで、よいだろう。そして、イラクの優勝から言えることは、結果にはメンタル面が大きく左右するというあたりまえのことだ。日本は、今回、苦杯をなめたが、選手たちにはイラクからも学び、より代表の誇りや意味を感じて、国際試合に臨んで欲しいと思う。
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今大会を通じて、オシム監督の采配、人選には合点がいかないことが多くあった。オシムの目指す代表の方向性もみえるし、それへの手ごたえを感じないわけではない。しかし、今大会の位置づけはよくみえなかった。
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by tosh3141 | 2007-07-30 14:43 | サッカー

新たな天下りの足音

元文部科学次官・結城氏、山形大学長に 他候補は反発も
山形大学は26日、学長選考会議を開き、次期学長に今月初めまで文部科学事務次官だった結城章夫氏(58)を選んだ。前日行われた、教職員投票による「学内意向聴取」では、候補者4人中、結城氏は355票で、小山清人工学部長(58)の378票に次ぐ2位だった。だが、学内外の委員で構成する選考会議が上位3人に絞って投票した結果、結城氏10票、小山氏4票と逆転した。

民主的なプロセスでは、2位だった候補が選らばれたことには、何も言うまいが... 
選ばれた人物が、文部科学省の事務次官だったことには、驚きよりも、ついに来た、という印象である。国立大学が独立法人化したため、監督官庁からの天下りを受け入れるようになった。これはそう、よくある話だからだ。
大学の経営や運営面では、力量を発揮するかもしれない。文部科学省との関係で、予算面でも有利に働くかもしれない。しかし、ホントにこの人選でよかったのか?
これは、山形大の将来に、ではなく、たぶん、2,3の国立大学法人をのぞく、すべての国立大学法人の将来に禍根を残す結果となるかもしれない。
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by tosh3141 | 2007-07-27 09:13 | 時事

苦戦ではなく

<参院選>民主リード拡大 自民、依然苦戦 本社世論調査
先の自民党が圧勝した衆議院選挙のあとに僕は、ここにこのように書いた。
自民党の得票率は47.8%にすぎない。要するに、自民党は、全有権者の32.3%の票しか獲得していないのに、296議席、すなわち61.7%の議席を獲得したことになるのだ。
もしこの国が人口3人の村だったら、1人が投票せず、1人が自民党に投票し、もう1人が他の政党に投票したに過ぎない。民意と結果の乖離は、かくも大きいのだ。
今回のこの世論調査でも、おおまかな傾向は変化していない。
自民党が苦戦しているのではなく、自民党の支持率は、そもそもこれくらいなのだ。
今の制度は、ほんの少しの変化が拡大し、選挙結果に射影されてしまう。すでに、このような劇的に議席数がひっくり返る緊張感を、国会に与えているはずなのに、国会も内閣もしゃきっとしないのは、彼らの意識の問題だ。
小さなことですら、まともに説明できないような大臣が居座る内閣であることも、ほんの少しの変化で議席数がひっくり返る制度のうえに乗っていることを忘れている証拠であり、自分たちが立脚している制度が理解できないものに、レジーム云々を口にしてもらいたくはない。
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by tosh3141 | 2007-07-27 08:57 | Misc

残念

3連覇夢散…オシム監督負け惜しみ
残念な敗戦だった。監督の言うように、相手の数少ないシュートは決まって、日本の同点弾になったかもしれない羽生のミドルはバーにはじかれた。寿人の足がサウジの選手ほど長ければ(のぞむべくもないが)ゴールが決まったかもしれないシーンもあった。

明らかなのは、「エレガントを貫く」姿勢が仇となったことだ。
なぜ、坪井や今野を起用しなかったのだろうか?勝ってきたのでメンバーは変えにくいが、それでも、サウジの20番と9番を、2枚のCBでカバーするという試合運びで、90分間をセーフティに過ごせるとは思えない。CBと人に強い守備的な中盤が欠けていたことが、失点3につながったと思う。
監督自身の談話にもこのことは触れられていて、それでも、このようなサッカーをしたいのだ、という監督の意志が示されていた。
しかし、エレガントを追求して、時に散ることがることを是とするか否か。もちろんアジアでは簡単に散らないだけの地力をいまの日本は持っているとは思うが、サッカーの勝敗には時の運も影響する。この監督の精神が協会として共有でき、サポートできるかどうか?この点を確認して、この路線を継続するかどうかを考えなければならないと思う。
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闘莉王がいれば、たぶん違った選択肢があり、サントスがメンバーに居れば違った攻撃パターンもあっただろうとは思うが...
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by tosh3141 | 2007-07-26 09:54 | サッカー

激甚災害指定も選挙公約なのか

首相、激甚災害指定へ検討 遊説先の熊本・美里町で
被害を受けた自治体にとっては、国からの予算措置がある激甚災害指定はありがたい。しかし、選挙の遊説先で
スピード感を持って激甚災害指定に向けての検討を進めていきたい
こんなことと口にするような首相は軽くて、情けない。

選挙の争点のひとつになっているのが、年金問題であるが、実際には、年金制度ではなく「おきたことへの対策」を争点にしてしまっている。特に自民党は、
最後の1人に至るまで責任を持って年金を支払います
と、なんでそれが宣伝文句になるのか、よくわからないことを大々的に掲げている。それは、最低限達成しなければならない義務やろ?

ここの根幹が問われる事態を招いた政府が転覆しないで済んでいる日本は、僕は絶対に幸福な国だと思うが、転覆しないのをイイコトに、あたりまえの義務を果たすことを、えらそうに公約にあげる政党が与党第1党だと思うと、なにかちょっと恥ずかしい。
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by tosh3141 | 2007-07-23 15:55 | 時事

ドロー

日本、豪州破り4強 アジア・カップ、川口好セーブ
PKでの辛勝。川口が神となった、3年前と同じ光景だ。
とにもかくにも、ベスト4への進出でまずはノルマは達成した。
次のサウジアラビア戦では、違った試合運びが見れるかもしれないと、多少は期待するのだが...どうも、監督は、「勝ちたいんや!」の意思が強そうで、次も負けない試合を選択すると考えるほうが現実に合っていそうだ。
------------------------
しかし、オーストラリア戦は、ドローだった。
高原と中沢の頑張りで負けずに済み、川口の力でベスト4への進出を決めた。個人の力で、勝ち進んだということだ。オシムの方向性への手ごたえだけなら、すでに感じているわけであるが、強い相手にそれが発揮できたとか、チームが進歩したとか、少しは強くなったとか、そういう雰囲気はあまり感じない試合だった。
攻撃面では、相手が大きいときは、駒野より背が高い加地がより守備的に位置せざる得ないため、攻撃が左サイドに偏り、その左サイドの駒野からのクロスが精彩を欠いたことが、惜しい点だった。遠藤と憲剛がポジションチェンジしていた時間帯は比較的いい感じに攻撃ができていたように思ったが、俊輔と遠藤が入れ替わってもあまり効果的ではなかったような印象だった。やや、遠藤にいろいろな役目が与えられすぎている印象もあるが、鈴木啓太が守備専念に近かったことも、中盤からの展開に制限をつけてしまったということで、これは仕方ないかもしれない。
巻は、相手が大きいと代りの効かない貴重な選手だけれど、何か足りない。ガンバに移籍してみてはどうだろう?バレーが化けるくらいだから、巻も変わるかもしれない。高原は基本的に疲れている。今シーズンの序盤が心配だ。

相手のPKの1本目は、1本目というプレッシャーのもとでの、少し弱いキックだった。かなりの確率でとめることが可能だったと思う。2本目は川口のスーパーセーブだと言っていいだろう。そして、遠藤の相手をバカにしたようなキックで、ほぼ雌雄は決した。
それにしても、5人目が中沢だったことには驚いた。
ピッチにいたメンバーから、5人を選ぶなら、 俊輔、遠藤、阿部、駒野、高原か今野 だと思う。キッカーとしての技量や経験よりも、メンタルが優先された人選が行われた。阿部はなぜ蹴らしてもらえなかったのだろう?中沢にとっては、3年前のヨルダン戦で6人目のキッカーとして、ゴールを阻まれたことを取り返す、大きなキックとなったとは思うけれど。

何はともあれ,サウジ戦。これも、事実上の決勝戦だ。がんばって欲しい。
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勝ち進めば、決勝では韓国か... ハノイに居座れたことはよかったが、クジ運に恵まれたとは言いがたい。これを勝ち抜けるならば、やはり、アジアでは最強と言っていいだろう。
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by tosh3141 | 2007-07-23 10:21 | サッカー

阿部もいるぞ/再び決戦の金曜日(勘違い)

決戦は土曜日でした。曜日感覚がずれていたみたい
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俊輔、リベンジFKだ!“アジア最高GK”相手に撹乱戦法
俊輔は、
ヤット(遠藤)もいるってのが(相手に)分かったのは、よかったと思う
とコメントしているが、阿部ちゃんだっているぞ。
30mくらいのレンジからなら、阿部のドカンといくボールも効果的だろう。ベトナム戦の後半、阿部が蹴りに来たのか?と思うシーンがあったが、蹴れずに(蹴らずに)戻ってしまったシーンは残念だった。レッズでもFKを蹴っていないが、たまには蹴って欲しいぞ。
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オーストラリア戦、僕は実は普通に試合ができれば、日本が優位だと思っている。1年前のワールドカップの敗戦のダメージが大きいため、相手を過剰に評価しているキライがあるが、後半の坪井が足をつるあたりまでは日本の勝ちムードであったと思う。もちろん、日本の1点はラッキーな得点だったので、勝ったはずだ、とは言えないが、負けない試合であったと思う。
敗因は、コンディションと采配によるところが大きい。足をつった坪井に代えて、茂庭を投入したことが結果的にNGだった。その後の小野投入も、投入する選手か、タイミングが違った。そして、コンディションの悪さは、合宿を通じた采配の問題で、結局、経験の浅い神様が監督であったことが、最後に祟りとなったと僕は思う。
今年は違う。
監督は、もしかすると、経験の深い天邪鬼かもしれないが、選手のコンディションは、高原をのぞけば安心感があるし、俊輔の調子はよさそうだ。

25日は日帰りで東京に出張
日本が勝ち進んだときの、TV観戦をどうするか・・・新幹線の予約に注意しなくちゃ。
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by tosh3141 | 2007-07-19 08:59 | サッカー

いつもながら

オシム腹心呼んで安心…話し相手不足解消でV3へ
この人の書く記事はオモシロイ。
意気上がるイビチャ・オシム監督(66)はここであえて「内閣改造」を決断。反町康治コーチ(43)に代え、ジェフ千葉時代の腹心だった小倉勉コーチ(40)を日本から呼び寄せる。
僕が知るところでは、小倉勉コーチは、ジェフから協会へ出ており、オシムが代表監督に就任する以前に、ジェフとの契約が切れ、代表のコーチングスタッフに専従している。
反町コーチが、アジアカップのメンバーに加わっていたことは、間違いなくオリンピックの最終予選をにらんでのことであり、このタイミングでの離脱は、プレ大会に向けての代表メンバーの招集などの作業に入ることがその理由であると思えるのだが、どういうわけかオシムに敵愾心まるだしの夕刊フジは、こういう作文をしてしまう。まぁ、夕刊紙だからいい加減でもいいのかもしれないが、いつもいつもいい加減なことばかりで、呆れてしまう。

最初から、小倉コーチが帯同していない理由は、よくわからないが・・・ ベンチ入りは通訳を含めて7人までというレギュレーションなので、このような入れ替えになったような気はする。このあたりはよく知っている方がいらしたら教えて欲しい。
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by tosh3141 | 2007-07-18 13:17 | サッカー




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